新電力「さくら電気取扱い開始

電気を「原価」で買う新しいカタチ

さくら電気ではお客様の電気料金を削減するための画期的な料金プランをご用意しております。
まずは無料シミュレーションをお試しください。

提供元:株式会社ダイレクトパワー

基本料金0円。市場連動型の料金プラン

 

電力会社が電気を仕入れるために利用する国内で唯一の卸電力取引市場「日本卸電力取引所(JEPX)」。
当社のダイレクトSでは基本料金はいただかず、事業運営費として使用量に応じた取引手数料をいただく以外は
すべて 市場価格のまま『原価』でご提供します。

お客様へご提供する料金単価は、電力取引所の市場価格と同様に30分毎に変動します。
そのため、市場価格の変動に合わせて賢く電気を使うことで、よりメリットが出やすくなるのが特徴です。

 

ダイレクトS(一般家庭向け)

電力会社を切り替えて、気になるのがなんといっても削減額。

「ダイレクトS」の料金単価は市場価格に合わせて変動するため、変動に合わせて賢く電気をご利用いただくことでよりメリットが出やすくなります。

当社の料金プランでは、一般的なご家庭で年間約2万4千円を削減することが可能です。
蓄電池などがあれば更にオトクに!

※削減額はあくまで推定であり、ご家庭によって異なります。必ずシミュレーションを行った上でお申込みください。

電力自由化とは

 

大手電力会社以外からも電気が買えるように

 

長らく日本では東京電力などに代表される地域の大手電力会社が電気を独占的に販売してきました。そのため、電気の利用者は地域の大手電力会社と契約をするほか選択肢がありませんでしたが、2016年4月の「電力小売全面自由化」(以下、電力自由化)より電力会社の新規参入が認められるようになり、2019年8月現在、600社以上の会社が小売電気事業者(新電力会社)として登録。そのうち200社ほどが一般家庭向けに電気を販売しています。

 

電力自由化3つの特徴

電気代が安くなる

なんといっても一番のメリットは電気代が安くなることです。一部オール電化向けのプランに加入している人など、安くならないケースもありますのできちんと各社の料金プランを比較することが大切です。

セット割で安くなる

電力会社によっては他のサービスとのセット割など、電気以外の料金が安くなるものがあります。ただしセット割の場合、契約縛りのリスクが伴う場合がありますので事前にきちんと契約条件を確認しましょう。

応援したい電気を選べる

電力会社によっては提供している電気の電源構成(発電に利用される電源の内訳)を公表しているので、再エネの電気を多く利用している電力会社を応援したり、地元の地域密着型の電力会社を応援するといったことが可能です。

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よくあるご質問

電力会社を切替えることで、停電が多くなったりしない?

停電が多くなるようなことはありません。
お客様のもとにお届けする電気は、これまでと同様、一般送配電事業者(東京電力など)の送配電網を利用するため、電力供給の信頼性や品質は従来と全く変わりません。

賃貸マンションに住んでるけど、申込みは出来る?

賃貸マンションにお住まいの場合でも、お客様が電力会社と個別に契約している場合はお申込みいただけます。
マンション単位で一括契約をしている場合は、個別にはお申込みいただけません。
自宅に検針票が送られてきている場合は、部屋単位で個別に契約していることになります。
詳細は、現在ご契約中の電力会社、または、マンションの管理組合にお問い合わせください。

切替えに工事は必要?

スマートメーター設置済みの場合、お切替えのための工事は原則不要です。
スマートメーターへのお取換えがまだお済みではない場合、お住いのエリアの一般送配電事業者(東京電力など)が原則無償でスマートメーターへのお取替を行います。

支払い方法はどういう形があるの?

お支払い方法はクレジットカードのみとなり、Visa、MasterCard、American Express、DinersClub、JCBカードがご利用いただけます。
コンビニ払いや口座振替払いは現時点ではお取り扱いしておりません。